お役立ち情報 たしかめてください、患者さんの「認知機能」

患者様とのコミュニケーションツール

ずばり解決

“物盗られ妄想”や“徘徊”等への対応方法を、Q&A形式でわかりやすくご説明いただけます。

4.徘徊がみられて困っています。

目的もなく、歩き回っているように見える行動は、病気により、結果的に徘徊と判断されてしまいます。
患者さんの行動を頭から否定するのではなく、行動を理解する、受容する気持ちを持った接し方をするように介護者へお話しましょう。

対応例1
近所の人や交番に事情を話しておきましょう。
対応例2
洋服のタグなどに連絡先を記入しましょう。
対応例3
玄関などに鈴をつけ、出かけた際に気づく様にしましょう。

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